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第一生命の株式上場について。
| へろへろHERO 2010/03/01 06:33 |
4月に第一生命が上場するということで、注目がされていますが、初値はいくらぐらいだと皆さんは思いますか?また、これをきっかけに株取引が盛んになると思いますか? | ||
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みなみ七星 2010/03/12 16:32 |
ずばり、17.5万円ぐらい なんとなくだけど・・・。 |
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そなむ 2010/03/07 17:00 |
予想では15万円くらいと言われているらしいです。 私は第一生命の保険に加入しているので配当があって手続き済み。 4月以降に銀行に振り込まれることになってますので金額は気になるところです。 それで営業の方に尋ねたところこの回答でした。 株取引は盛んになることはないんじゃないかな。 第一生命の株価がどうと言うことではなくて、株取引や日本の株が1万円前後で推移しているし、景気も良くないから。 |
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イチゴー 2010/03/07 12:40 |
これきっかけでは、盛んにはならないと思います。 |
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ぱぱてっちゃん 2010/03/03 11:13 |
株価の予想は禁止事項になりますので控えさせていただきます。巷でアナリスト(プロの方)が公表されていますので其方を参考にされた方が良いかと。 株取引が盛んになるかどうかですが、NTT株式公開の時のような狂想的なものにはならないと思います。当時と違ってインターネットの発達により投資家も数倍の情報を得ることができます。冷静に状況を判断できるのではないでしょうか? それでも、300万人を超える契約者に株が割り当てられ、100万人を超える人が現物株を1日で持つようになるわけですので、しばらくは嵐といえるような動きは想定できるでしょう。 また、今まで株を買ったことも無い人が株を持つことで、興味を持ち、株式の世界へ入ってくることも考えられます。 |
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屁のつっぱり店長 2010/03/02 13:43 |
情報誌やアナリストの予想では初値は15~20万円程度とされているようです。 売買初日の朝一で、成り行きで売り注文を出す勇気のある株主はどれだけいるのでしょう。おそらく株式売買経験の少ない株主は売りも出せずひたすら様子見になると思います。それに機関投資家がどれだけ買いを入れてくるか、もしかしたら、とっても薄商いになったりして。 割り当てられた株を早急に売り、それを原資に他の株を買う動きが現れれば株式取引全体も動きが活発になるになるのでしょうが、第一生命の株を割り当てられた多くの方たちが積極的な売買を行うとも考えられず、割と初日は高値が付くのかなという気もしないでもありません。ただこの不況の下、皆さん懐具合がよろしくありませんからさっさと現金化する動きになると、売りが多くなりいきなり底値、なんてこともありうるんですよね。自分もどう動いたらいいか、なんとも難しい決断を迫られそうです。 |
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個人海外投資家 2010/03/01 18:34 |
うまく宣伝して、高めに持って行きたい・・・というところではないでしょうか? 株取引が盛んになるようになるといいと思っている証券会社も多いような気もします この時期に上場するのは、先の見通しが暗いので、高いうちに少しでも現金化したいから・・・のようにも思えますが |
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ほりたん 2010/03/01 07:58 |
「株価を予想する発言」は、本サイトの発言禁止事項に該当しますので省略しますが、NTTが上場した時のようなインパクトはないのでは、と思います。 ただ、時価総額はかなりの規模になると思われますので、上場後に「株式をもらった人」の売りを消化するには、かなりのエネルギーを要する可能性があります。 そうなると、「株価の維持」または「同社株が人気になった場合」に、同社株を買うために他社株が売られるという、全体相場への悪影響は否めないと思います。 この場合、同社株の売買単位が1株なので、「1000株を売って1株を買う」ことで「出来高は増えない」可能性はありますが、それなりの価格が維持されるとすれば、売買代金は増大する可能性は高いと思われます。 そういう意味では「盛んになる」かもしれませんが、同社株が順調に上昇すれば、「利食いしてまた別の株を買う」動きで、さらに活況を呈することになり、東京市場の救世主になる可能性はあると思います。 逆の場合で、「ただ重荷になる」ということも考えられますが・・・。 |
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田沼沙都子♪ 2010/03/01 07:48 |
個人的には、NY大暴落とか東海大地震とか余程のことが 無い限り20万から30万だと思います。第一次のNTTのように、1197000円が(初値は忘れましたが最高値が)318万円なんてことは無いでしょうね・・・・。 参考までに某記事コピペ↓ 【ドラマ・企業攻防】第一生命マネー狂想曲 1・5兆円“棚ぼた”景気刺激 2010.2.28 18:00 日本一の“マンモス株主会社”が誕生する。4月1日に東京証券取引所に上場する第一生命保険。相互会社から株式会社への転換に伴い約740万人の保険契約者に株式か現金が割り当てられる。その額は1兆5千億円に上る。麻生太郎政権時代の定額給付金の2兆円に迫る巨額のお金が巷(ちまた)に流れ、国内総生産(GDP)を最大0・3ポイント押し上げるとも試算されている。第一生命マネー“狂騒曲”が鳴り響く。 臨時ボーナス 「上場初日にすぐ売るべきか…。年収が下がっているのでありがたい」 会社役員、Sさん(58)は、うれしい悩みを抱えながら上場日を心待ちにしている。 20年以上、家族4人の保険料を払い、9・25株が割り当てられた。0・25株分は現金で支払われ、初めて開設した野村証券の口座で9株を受け取る。 3月中旬に決まる1株当たりの売り出し株価は15万円が想定されており、約139万円もの“臨時ボーナス”になる。上場後に株価が値上がりすれば、ボーナスはさらに増える。 第一生命が発行し株主に割り当てる株数は1000万株。想定売り出し価格をベースにした時価総額は1兆5千億円に達する。割当株数は、これまで払い込んだ保険料などから算出。1株未満の契約者からは現金で買い上げる。1株以上の契約者は約306万人に上り、現金か株式を選択できる。 半数程度が株式を選択したとみられており、NTTの約103万人を大きく上回る約150万人の日本一の株主が誕生する。 初値は値上がり? 市場関係者が注目するのが、4月1日の初値だ。Sさんのように早期に現金化したいと考える株主が相当数に上るとみられ、初日を含め、大量の売り注文が予想されている。 一方で、NTT以来といわれる大型株の上場だけに、「安定的な運用先としてポートフォリオに組み込む機関投資家や外国人投資家は多い」(市場関係者)といわれており、買いニーズも強い。 市場では「初値は売り出し価格を上回る」との強気予想が目立ち、第一マネーは1兆5千億円からさらに拡張する可能性がある。 降ってわいたかのような巨額資金による景気刺激を期待する声は強い。 「単純計算で1兆5千億円全額が消費に回ると、GDPを0・3ポイント押し上げる。政府の景気対策と違って、財政も傷まない。まさに埋蔵金を掘り当てたようなもの」(民間エコノミスト) 広く薄い定額給付金や減税などの景気対策の場合、消費に回る割合は、総額の3分の1程度にとどまるケースが多いという。しかし、今回は特定の人にまとまったお金が入る。 カブドットコム証券の藤本誠之マーケットアナリストは「棚からぼたもち的な感覚で、液晶テレビやブルーレイレコーダー、パソコンなど高額商品の購入に回るのでは」とみる。 冷める証券業界 大きな期待の一方で、大混乱も懸念されている。 「膨大な数の株主が誕生するのはうれしいが、証券業界としては周到な準備が必要だ」 東証の斉藤惇社長は、緊張感を隠さない。 東証では上場初日に大量の注文が殺到し、システムダウンなどのトラブルが起きるのを防ぐため、昨年末の段階で、「通常とは異なる特別ルール」(斉藤社長)の導入を決めた。 初日は売りと買いを1度だけ付き合わせて、初値による取引を成立させた後は、取引をやめるという異例の措置だ。 証券業界関係者の心中も複雑だ。 「第一生命の株主になったのをきっかけに株取引を始める人が増える」(ネット証券)との期待の一方で、「おいしい思いができるのは野村証券だけ」(国内証券)との冷めた声も。 上場主幹事を獲得した野村が、株券の受け取りのための新規口座開設をほとんど一手に引き受けるとみられ、第一生命株主を囲い込んでいるためだ。 恩恵どころか、「第一生命株だけが人気化し、ほかの株を売って買う投資家が増えれば、市場全体が押し下げられる」(アナリスト)と、副作用を懸念する声すら出ている。 第一生命マネーは、閉塞(へいそく)感の強い日本経済や株式市場を活性化する“起爆剤”となるのか。それとも、一時的なバブルではじけてしまうのだろうか。 |
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りん35 2010/03/01 07:27 |
ふーん、相互会社から株式会社に変わったのか。第一生命。 初値ね。多分2000円くらいじゃないかな。 保険会社はソルベンシーマージン比率で変わるから あまり株取引には影響ないんじゃない? 大手だけど、相互会社から株式会社に変わったってことは 資金調達のためと考えたほうがいいから。 だから証券取引も変わらないよ。きっと |



