「南アルプスルート(直線ルート)」で事実上決着しました。
リニアが開業すると、東京-名古屋は東海道新幹線の1時間40分から40分、
東京-新大阪は2時間25分から1時間7分へと大幅に短縮され、 東京-大阪が通勤圏になります。
東京-名古屋を27年、名古屋-大阪を45年に開業予定とのことです。
もしリニア新幹線が開通したら使用しますか?
また、遠距離移動する場合移動手段はなにを使いますか?
- 【カテゴリ】 使う・遊ぶ
- 【相談者】 ■マネデリカ事務局■
- 【発言数】 21
- 【相談投稿日時】2010/10/25 13:39
リニアモーターカー、私が小さいころから話はありましたが、
実現年度が公表されやっと実現されるようです。
皆様のご意見の中でも「一度は乗ってみたい」というご意見が多々ありました。
開発の歴史としては1974年に着工し、1979年に511km/hが達成されています。
500km超えが今から31年も前の話なのですね。
※実現される方式は違うと思いますが。
利用する側としては、料金やダイヤなどの問題がついて回るかと思いますが、
飛行機に比べると搭乗手続などの手間がかからないような気がしますので、
比較的利用しやすいものになるのではないかと想像します。
実現化が発表されている東京-名古屋、東京-大阪などはより便利になるのではないでしょうか。
皆様も飛行機や車をメインで利用されているように、近年の高速道路低料金化や
飛行機の割引が多くなってきたことなどから、開業後の物珍しさが無くなってしまうと
通勤は厳しいかと思うので、出張ビジネスマン向けの交通手段になるかもしれません。
<2010/11/15 マネデリカ事務局(h)より>
特徴はこのようになっています。
・都心から最速13分
・24時間営業
・「羽田空港国際線ビル」からチェックインカウンターまで1分
・4階は江戸の町並みを再現、5階はアニメ、キャラクターなどの店舗が出店
今後、アジアのハブ空港を目指すとのことです。
マネデリカの皆さまは羽田空港の新国際線ターミナルオープンについてどのように感じますか?
また、今後の羽田空港に期待することはなんですか?
- 【カテゴリ】 使う・遊ぶ
- 【相談者】 ■マネデリカ事務局■
- 【発言数】 15
- 【相談投稿日時】2010/10/21 09:58
やはり、期待する声が多いですよね。
そして成田のダメさがクローズアップされます・・・
羽田は東京中心に近いので使い勝手が上がることはみな歓迎でしょう。
なんで羽田の開発がここまで遅れているの?というのは本当に不思議ですよね!
アジアのハブを目指す・・・このフレーズ、ここ10年以上、
中部国際空港のときといい、関空のときといい、
ずーっとあちこちから聞かされ続けました。
でも結局アジアのハブはバンコク・シンガポール・香港のままで、
これは日本の地理的な状況からいっても仕方のないことかもしれません。
シンガポールで乗り継ぎしたときは、深夜なのにお店も賑わっていていました。
昔、某国で出会った成果を放浪している謎の日本人も
旅の起点はシンガポールだと言っていました。
羽田は日本のハブを目指す、でもいいように思いますが、
それにしても、24時間カジノやホテル
などの魅力あるコンテンツは欲しいところですよね!
<2010/11/17 マネデリカ事務局(i)より>
地デジ対応テレビに買い換えた方も多いかと思います。
皆さまのテレビの値段や、周辺機器の値段を教えてください。
また、見たい番組ってどのようなものですか?
- 【カテゴリ】 使う・遊ぶ
- 【相談者】 ■マネデリカ事務局■
- 【発言数】 16
- 【相談投稿日時】2010/10/18 18:30
テレビの値段は平均15万円でした。
ただし、まんべんなく料金幅があるというよりは10万円未満が多く、
後は20万円越えのものが数件ある、という分布でした。
ハードが激しい価格競争、機能競争を繰り広げている一方、
ソフト(コンテンツ)の進化が追いついていないように思えます。
最近ではyoutubeやニコニコ動画に代表されるネットコンテンツユーザが増えており、
そもそもテレビを見ない方も周りには比較的多いです。
ソニーが発表したgoogleテレビやAppleTVなどが聞かれるように
なってきましたので今後の動向には注目です。
<2010/11/17 マネデリカ事務局(t)より>
特集記事が日経に掲載されていました。
米粉を使わないで、家庭の米から作れるということで
話題になったゴパンですが、他にも、エコナビ搭載エアコン機や、
オゾン洗濯機など、発展的な着想の家電製品があります。
マネデリカの皆さまが、体験してみたい、使ってみたい家電製品ってありますか?
- 【カテゴリ】 暮らす
- 【相談者】 ■マネデリカ事務局■
- 【発言数】 17
- 【相談投稿日時】2010/10/14 13:05
家電は本当に次々と新しい機能やデザインで出てきますね。
いろんな機能がついていても、実は5割も使っていないような気がすることもありますが。。
機能が増えればよいとは思いませんが
省エネ家電で電気代が減少、というご意見もあったように、
数ある技術で資源をより効率的に活用できる家電が増えてくるのは賛成です。
使う側、としては、便利な家電が使えなくなっても生きていける
昔の知恵とか常識、技は忘れないように、と。
みなさんご意見ありがとうございました。
<2010/11/15 マネデリカ事務局(t)より>
- 【カテゴリ】 暮らす
- 【相談者】 ■マネデリカ事務局■
- 【発言数】 16
- 【相談投稿日時】2010/10/12 10:52
ご回答ありがとうございました。
何らか利用されている方が多いようでした。
食事や旅館・ホテル、電化製品あたりが対象として多く挙げられましたが、
・それなりの値段
・頻繁に使わない/買わないもの
・個人の好みが大きく出ない
・試乗、試着のように使い勝手を試せない、外見で判断しづらい
ようなものが対象になるのかなぁと思います。
書いている人がわからないし、
もしかすると、内部者の書き込みもあり得るので、
鵜呑みにせず、参考にする程度がよさそうですね。
本当の「口コミ」と「口コミサイト」を比較すると、
「口コミサイト」は評価している人数が多く、より信用できると思います。
インターネットが普及なしでは考えられず、便利になったなぁと改めて実感させられました。
<2010/11/18 マネデリカ事務局(f)より>
「包括緩和」は
・ゼロ金利政策の復活
・物価上昇1%程度まで継続するという長期継続の約束
・5兆円規模の資産買い取り
という「3点セット」が柱です。
この「包括緩和」により、円高の歯止めとなる他、
ETFやJ─REITの買い入れで、株価下支えに効果があると
言われていますが、マネデリカの皆さまは、どのように考えますか?
また、住宅ローンや預金など、家計への影響はどの程度あると思いますか?
- 【カテゴリ】 暮らす
- 【相談者】 ■マネデリカ事務局■
- 【発言数】 10
- 【相談投稿日時】2010/10/06 10:20
皆さまの意見を見てみると
何もしないよりはましですが、大してサプライズにもならず
効果は限定的との意見が多いようでした。
家計への打撃は、今までも低いのでほぼないようです。
<2010/11/18 マネデリカ事務局(o)より>
皆さまは、投資に必要な知識ってどんなものだと思いますか?
また、そのような知識はどこから得ていますか?
- 【カテゴリ】 運用する
- 【相談者】 ■マネデリカ事務局■
- 【発言数】 12
- 【相談投稿日時】2010/10/04 11:11
アンケートで「投資に必要な知識は?」と聞いたところ、
金融商品そのものに関する知識が52%、経済の仕組みに関する知識が28%と他の選択肢を
圧倒していました。
スレッドでは、一番ナイスの多い意見では、投資はメンタルが重要とありました。
また、他のメンタル面に言及されている意見を見ても、いわゆる「ブレない」ことでした。
知識についてはデータソースとして「新聞」「四季報」「チャート」など、
レガシーな情報から自分なりにまとめていく意見が多かったです。
当然のようにレイヤーの低い「経済」の知識も必須でしょう。
また、いわゆる「損切り」は、メンタル面と知識面の両面が必要で、こちらに言及されているかたもいました。
面白い意見として、成功は過去の「大損」から得られるというものがありました。
<2010/11/18 マネデリカ事務局(r)より>
前年比23万7000円減(5.5%減)の405万9000円となったことが28日、
国税庁のまとめで分かりました。
統計を取り始めた1949年以降で、過去最大の減少幅を記録した
08年(同7万6000円減、1.7%減)を大幅に上回るそうです。
マネデリカの皆さまはこのニュース、実感されていますか?
また、今、日本はデフレで服とかテレビとか安くなってますよね。
この、デフレと給与の関係について、皆さまはどのように感じますか?
- 【カテゴリ】 暮らす
- 【相談者】 ■マネデリカ事務局■
- 【発言数】 14
- 【相談投稿日時】2010/09/30 10:23
ニュースは2009年1年間の数字でしたが、2010年はさらに・・・と
危惧する声が上がるほど、現在時点の状況において、
ヒシヒシと感じておられる方々がほとんどでした。
さらに、デフレによる製品価格の低下が、回りまわって賃金の低下を
招いていることを体感されているようです。
日本経済の重度の症状に陥っていることは間違いなさそうです。
ここまでくると当然一企業の努力で軽減・解決できることは少なく、
政策としての打開が必要なはずです。
しかもここまで進行したデフレスパイラルを断ち切るには、
打開策には撃力の大きさが必要に思えます。
消費拡大→生産力の必要性拡大、と繋がるような政策を待ち切れるでしょうか。
政府トップや与党の継続性とは別に、経済施策の継続的なブレインが無いと、
ちぐはぐな足掻きだけになりそうなことも気になります。。。
<2010/11/16 マネデリカ事務局(d)より>



